2017/05/18(木)
『ハトの目的』
デパートの脇を歩いていたら
ドンッと言う大きな音がした。
ガラスに何かが当たったらしい。

音がした方に行って見ると、ハトがうずくまっていた。
(死んではいない)

あまりにもガラスがきれいだったからか?
そこには何もないと思ったのだろうが
その先にあるのは、サングラスは帽子、ハンカチ、化粧品、バック…

ハトは何が欲しかったのだろうか??
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2016/10/20(木)
『偶然、』
偶然だけど・・・・
腕を骨折した人を
たて続けに見かけた。

世間でいったい何が?
私に対してのメッセージか?
事件はどこで起きているのか?

気が気ではない。
2016/10/05(水)
『イタリア 地方都市メラーノへ』
3、4日目は地方都市のメラーノへ
メラーノは温泉が湧く避暑地で、日本でいうところの軽井沢のよう
町の周囲には2000m級の山々がそびえている。


地下鉄の始発で中央駅にでて、途中まで新幹線で行く。
初日から思っていたが・・・
イタリアの女子はおしゃべりな人が多い。
人が集まれば会話が始まり
一人の場合でも、携帯電話で話をしている。
なので、新幹線の中でもいたるところから話し声がするし
いきなり会話が始まってビックリさせられた事は数知れず。


午前中に到着し、プラプラしながら宿へ
宿の従業員は皆中国の人。
皆さん明るいし、とても感じのよい人達だった。
日本にいる時は迎える側だけど、
迎えられる側になってみると変な感じ。
午後は競馬場。

ここで、まさかのデジカメの充電不足が判明。
充電器はミラノにおきてきてしまったので・・・・
良い風景は心にとどめておく事となる。
超ショック!
2016/10/04(火)
『イタリア 2日目』
2日目の午前中は観光
"最後の晩餐"を見たいと思っていたので、事前にネット予約をしていおた。
ツアーには他の観光地も含まれている。
スフォルツェスコ城の前を通過 → 
ドゥオモ → 
ガレリア → 
スカラ座 → 
最後の晩餐(サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会)で解散。

日本人7名以外は皆外国人で、バスの中で主となる言葉は英語とスペイン語。
私たちはイヤホンをして、日本人の添乗員がコソコソ話す説明を聞いていた。
添乗員の方は常に話っぱなしで、
イタリアの歴史やら生活やら・・・色々な話を聞かせてくれたので
結果、ガイドブックには書かれていない情報が満載だったのでとてもよかった。

午後、一旦スーパーに寄って食材購入し、宿に戻って食事

その後、翌日行く地方都市メラーノ行きの切符を購入。
夕方からナヴィリオ地区へ行く。
そこは北海道の小樽にある運河のような場所で
一帯に夕陽があたっていてよい雰囲気だった。
2015/12/21(月)
『路地を歩くと・・・・』
歩いていると濃厚なごま油のにおい。
天ぷらをあげているだと思う。

暫くすると、たまねぎを炒めているにおい。

次は、煮物のにおい。

夜の7時。
路地を歩く時は、ご飯持参だと夕飯が安上がりになるかも??
2014/08/12(火)
『そこは2階ですよ!』
エレベーターホールでもう一人男性が待っていた。

降りる階は3階で私と同じ。

エレベータは動くとすぐ上の階で止まり男性が入ってきた。

すると一緒に乗った男性が降りていった。

あれ??3階までいくのでは?

そこは2階ですよ!と言ってあげるべきだったか?
2013/11/19(火)
『おじさんvsおばさん』
寒くなると皆がコートを着るため、電車の座席がきつくなる。

長い椅子に男性ばかりが座り通常あと1人座れる場合でも、大人が座るには相当な無理が必要。


先日乗った電車で、4人掛けにの座席を3人の男性が両脇を15cm位空けて座り詰めようとしない。

「すみません・・・」と言われればどくであろうが、きついので1人座る余裕はありませんよ!アピールが強くて近づけない感じ。


押しの強いおばさんがいたら・・・・良い勝負を見せてもらえたかもしれない?