fc2ブログ
2008/09/25(木)
『たぬき親父』
今朝、始発駅である地下鉄の駅のホーム着いたとき、まさに出発しようとしていた電車に乗るのをやめ、次発の電車も既に長い列ができていたのでやめにして、次の次の電車待ちの列に並んでいた。

そして、私が乗る予定の電車の車内点検が終わり、車掌さんが乗客に合図を出して歩き始めた時、後ろからきた男性が私の前に横は入りしてきた。
ウェ~ッ・・・・・うそでしょう?

50代位の背の低い太ったたぬき親父。
かなり無神経。

結局、たぬき親父は座席に座れたけれど、私は座れなかった。
このたぬき親父のお尻は大きいので1.5人分の幅を要する人だった。
その為、隣の人と隙間が0.5人分ある。
1.0の私のお尻は入りそうもない。

全く、ムカツク話である。
私は何のため、ホームで並んでいたのか?
おじさんの顔を見ると空気読めないKYな雰囲気な人。
考えるとムカツクので、本を読むことにした。
スポンサーサイト