2010/09/30(木)
『繊維質!様様?』
里芋が入った煮物を作ったのだが、その後数日間便通が良かった。
ごぼう、にんじん、しいたけ・・・一緒に煮た野菜も繊維が多いもの。

便秘勝ちな私としては、とてもうれしいことなのです!

繊維質をたくさん採ったので調子が良くなったのだとしたら、玄米ご飯をプラスしようか?

幸か不幸か?炊飯器のお釜がはがれてきたので、新しい炊飯器に変えようかと思っていたところだし・・・
玄米も炊けるものを探そうか?

さよなら便秘!と早く言いたい。
スポンサーサイト
2010/09/29(水)
『猫はバカじゃない!』
我が家の猫が入院して退院した時の話

私の家族が、動物病院へ猫を迎えに行き、先生に呼ばれて診察室で先生とお話していたら、奥の部屋から「ミヤオーン・・・ミヤオーン・・・」と猫の鳴き声が聞こえてきたそうだ。

聞き覚えのある家族の声を聞いて、病気で弱っていたはずの我が家の猫が、力を振り絞って助けを求めるように鳴いていたらしい。

自分はここにいるぞー・・・!
早く出してくれー・・・!
置いて帰るなよ・・・!

一生懸命に鳴き叫んでいた我が家の猫。
病院にくる不特定多数の人間の中から、自分の飼い主の声を聞き分けているんだぁ~。

改めて関心させられた。
(私はしょっちゅう猫に無視されているので・・・・)
2010/09/28(火)
『どっしようっかな~』
映画の”海猿”をテレビで2週続けて観てしまった。

結末は知っていたのだが、ついつい観てしまった結果、今、劇場でやっている”海猿”も観たい気持ちでいる。

CMでは、主役の伊藤英明が死にそうになるのかな?と思わせるような事を匂わせているが、そんな事を言ったって死なないのだろう。
と、わざとらしいCMを批判的に思っているのだが・・・その反面、地元の映画館の上映時間を調べたりしている。


恥ずかしくて誰にも相談できず、ネットを見てみると・・・
・3Dの映像が迫力あった。一見の価値あり。
・想像通りの結末だった。
・海猿に 助けられない 命無し
等々。

仕事帰り、必死に戻って観るか?
お休みの日に観るか?

あんまり悩んでしまうと、実際に観た時につまらないとショックが大きくなってしまう。
サササッ・・・と行ってきてしまおうか。

テレビで放映されるのを待つか?


う~ん・・・まだ決まらない。
2010/09/27(月)
『雨の日用のバッグ』
以前、雨の日用に濡れても大丈夫な素材のバッグを買っておいた。
今日のような雨の日にはもってこい!と思い、荷物を移しかえていた。


が・・・問題が発生!

色々と仕切りがあるのもこのバッグの良いところなのだが、携帯電話を入れるポケットに携帯電話がすんなり入らない。

私の携帯は3年以上使っているので、今の出回っている携帯に比べ厚みがある。
だからと言って、こんな事になるとは思わなかった。

携帯電話用ポケットを、引っ張って布を伸ばした結果。
どうにか時間をかければ入るようになった。

抜く時、これにも時間がかかる。
急な電話には対応できない。
2010/09/24(金)
『参った・・・』
”暑さ寒さも彼岸まで”と言いますが、こんなに激しく気温が変化するとは・・・
前日真夏日だったのに、翌日は20度以下。

尚且つ、恒例のお墓参りは雨の中だった。

あまりにも寒くて、家に戻ってからコタツをだそうか?という話もでたが、コタツ布団を天日に干してからだはないとダメだと母が言うものだから見合すことに。


この気温の変化には参りました。
2010/09/22(水)
『男性用の日傘』
今年は猛暑せいか、男性が日傘をさしているところを何度か見かけた。
日傘をさすだけで少し涼しいということを男性も身をもって知った。

で、ネットで男性用の日傘を探してみたら・・・・
男性らしい色のシンプルな日傘が数点載っていた。
その中で一つ、フリフリがついているのがあったのだが、これも男性用なのだろうか?

”暑さや日差しから体を守る”というより、”日傘を楽しむ”感じがして違和感がある。


来年の夏は、男性が日傘をささずにすめば良いけど。
2010/09/21(火)
『似た物同士』
ゆっくりと散歩をしている1人と1匹。
ぽっちゃりした背の低いおじいさんと、これまたぽっちゃりした柴犬のお散歩風景は、朝の和みの風景の一つ。

時間の制約がないのであろう、おじいさんは柴犬の歩みにあわせている。

私が彼らの横を通り過ぎるとき、おじさんも柴犬も私に視線を向ける。

似た物同士の1人と1匹に見つめられて噴出しそうになるが、嫌われては困るので顔に力をいれておく。

次回、いつ会えるか楽しみに、心の中で”又ね!”と言った。
2010/09/17(金)
『50円の笑顔』
仕事の帰り道、地元のバスロータリーで、”トマト”と”なし”を売っていた。
許可なしで売っている感じもするが・・・・投売り状態に入ったらしく、1袋(5個入り)350円のトマトが250円だよ!と叫んでいる。
なしは6個300円が半額。
で・・・とりあえずその場に行ってみた。

トマトを買っている女性が一人いた。
その女性はバスの発車時刻に余裕が無いらしく、おじさんがモタモタしておつりを探していたら、「あのバスに乗れなかったらしゃれにならないよー早くして・・・」と凄んでいた。

でも、50円玉がないらしい。
10円も5枚なくて、おつりにならない。

仕方なくおじさんは無言で300円を渡していた。
さっきまで「バスが・・・バスが・・・」と言っていた女性は50円で優しい顔になった。
「えっ、良いの?」と言いながらも、300円をお財布にしまいこんで走り去った。

その後私もトマトを1袋買ったのだが、230円しかなくて1000円札をだしたら、おじさんが悲しそうな顔をした。
おじさんには悪いのだけど話し合いの結果、230円で勘弁してもらうことに。

結局おじさんは、70円の損をしてしまった。

次の人は50円のおつりがあるので、大丈夫なはず。
2010/09/16(木)
『朝びドタバタ』
少しだけ特別な日があって、前日に翌日の洋服選びをしていた。
猛暑日ではなくなったが、まだ30度前後の気温を考えて、ノースリーブに羽織るものとサンダルの組合せを考えていた。


そして当日・・・・雨のせいもあり、想像以上に寒い。

この気温で、ノースリーブとサンダルはないだろう。
いくら羽織る物があっても寒い。
ということで、外出の10分前に服装を考え直すことにした。

そこからが大変・・・・ドタバタ・・・ハ~ッ・・・ウワーッ・・・

結局、随分昔に買ったニットのワンピースを着て行くことにした。

ワンピースだとしたら・・・
ストッキングはどこ?(普段はほとんど着用していない)
靴は何にする?
革靴・・・・磨いてないけど大丈夫?
バックはいつものトートでは無理。

もう、朝から大騒ぎ。
せめてもの救いは、今日が燃えるゴミの日ではないこと。

ハァ~・・・
2010/09/15(水)
『怒る友人』
私の友人が怒っていた。
新システムが導入され、職場が混乱しているという。
よく聞く話であるが、当の本人にしてみれば死活問題にもなる。

彼女の怒っている顔、言葉、内容・・・・
以前に比べ、変わった(良い方向へ)な!と思った。

思わす、「何か、いい顔になったね!」と言ってしまった。
”キョトン”とする彼女。

話を聞いていなかった訳ではないが、微笑んでしまっていたであろう私の顔は場にそぐわないので、で、急いで引き締めて・・・・
また、話に入っていった。
2010/09/14(火)
『私って・・・案外・・・?』
昨晩の雨と雷には参った。

ピカッと光ってゴロゴロがきて・・・あっ、もうじき雷がくるな!と思った次の瞬間、”ピカッバリバリバリバリドカーン”という凄い音がした。

今回、始めの”ゴロゴロ”を聞いてから時間がそんなにたっていなかった事と、部屋の中が明るくなるほどの光と、”バリバリバリ・・・・・”が非常に大きな音だったので思わず「キャーーーーー」と叫んでしまった。


叫ぶのはかなり久しぶりで、自分でもビックである。
学生時代の友人がそばにいたら、「何ブリッコしてんのヨ!」と言われそうだ。
私って案外、可愛いヤツ?何て思ったりして・・・・
2010/09/13(月)
『幸せの値段』
ラジオを聴きながらウォーキングをしていて、面白い事を言っていたので、そのニュース記事を引用します。

プリンストン大学の研究者らによると「幸せの値段は年収約 75,000 ドル (約 630 万円)」だそうだ (Chicago Tribune の記事、本家 /. 記事より) 。

研究では二つの側面からお金の影響を検証することを試みた。一つは「自分の人生についてどう思っているか」という観点、もう一つは「毎日の出来事や経験についてどう感じているか」という観点。調査は 2008 年から 2009 年にかけて米国人 45 万人以上を対象に行われた。調査結果によれば年収上昇ともに人生についての評価が向上するのが確認されたとのこと。しかし「日々の出来事の質 (毎日の出来事についてどう感じているか)」が収入とともに向上するのは年収 75,000 ドルまでだった。なお、年収が 75,000 ドルより下がるにつれ、人々の感じる幸せの度合いも低下し、ストレスや悲しみのレベルが上昇したという。

研究者らによると「お金があればあるほど幸せになるという訳ではないが、お金が少ないということと感情的な苦痛とは関連している」「ある一定の安定した収入を超えると、心の満足は各人の気質や生活環境など (お金では無い要素) によって左右される」とのことだ。


ラジオでは、「幸せは630万円で頭打ち」と言っていたが、「頭を打ってみたいとも思う。」で締められていた。

私は頭を打てる組には入れないだろう。
だとしたら、「・・・・心の満足は各人の気質や生活環境など (お金では無い要素) によって左右される」という点を実践して生きていくことになる。

私の幸せの値段はいくらだろうか?
2010/09/10(金)
『タイミングはいつ?』
私が買おうと思っているデジカメは、新製品が発売され方落ちとなった。
そうなると、金額が下がるのだが、いつのタイミングで買うか?
今それで迷っている。

毎日のように、ネットで価格のチェックをしている。
底値で販売しているお店が3店あって、もう少し競争してくれないかな?何て私の都合のよいことを考えていたが、価格が1週間動かない。

何処かのお店が値を下げたら、続いて他のお店も値を下げて・・・・
段々と値が下がってくれれば良いのだけれどと思っていた。


が、朝価格のチェックをしたら、値が上がっているではないか?
私と同様、その機種を購入しようとして待っていた他の人が買ってしまったのだろう。
それも3人、同じ日??。

私の計画が狂ってしまった。

そろそろ買わないと、安いお店から売れきれてしまう。

ソワソワ・・・・・気が気ではない週末。
2010/09/09(木)
『今年の夏』
例年に比べると今年の夏は尋常ではない量の汗をかいているような気がする。
熱中症対策として水分を意識してとっていたし、ウォーキングもしたし、自転車に乗って外出したし・・・・

アイスもたくさん食べている。
毎日2個以上。
これは今現在も続いている。


猛暑のお陰で私の冷蔵庫の中は飲み物に占領され、冷凍庫はアイスが羽場を利かせている

今回の台風を機に、もうそろそろ冷蔵庫に余裕ができれば良いな?と思っている。

暑いのはもう”うんざり”だ。
2010/09/08(水)
『雨の日のバス』
雨の日のバスは混雑している。
いつもは自転車で駅に行く人、歩く人もバスに乗っているから。

道も混雑している。
同じ理由で、家族の人に車で送ってもらっているのだろうか。


そんな中、ガッツある人は駅に向かって歩いていく。
ノロノロ動くバスは歩く人を抜いたり、また、抜かれたり・・・・
結局、歩いてもバスに乗ってもほぼ同じ時間に駅に到着した。


ただ洋服が少し濡れるか?濡れないか?の違いだけであった。
2010/09/07(火)
『いばり犬』
朝、久しぶりに”いばり犬”にあった。

以前にこのブログでも書いたが、その犬の飼い主が近所の人と立ち話をしていて、私がその横を通り過ぎるまで歯を剥き出しに威嚇してきた気の強い犬。
見かけは白くてフワフワしていてチビで可愛い何とかテリヤという犬種だった。

見かけと行動のギャップが面白くて、その犬を見かけるたびに観察をしていた。


ここ見かけなかったが、相変わらず兵隊さんの様に胸をはって歩く姿は可愛いものだった。
一見、いばっている様なので、私は”いばり犬”と呼んでいる。

今日は、威嚇されなかった。
2010/09/06(月)
『チャリンコという手動二輪』
先日、大クラッシュしてしまった。
単独事故であるらよかったが、坂道であるから40キロ近く出ていただろう。

熱中症対策に、飛ぶとわかっているはずの帽子をかぶり・・・
”あっ、帽子が飛ぶ!”
その瞬間、あごが路上にぶつかっていた。

左半身を路上に打ちつけ、上から下まで、血だらけであったのだが、幸い、骨異常なし。
死ぬ人もいるなんて、ニュースしていたから、ラッキーだったのかも知れぬ。

復活したら、今度は高熱なんて、相変わらずの体調快調日不在が続くが、どうやら、元に戻りそうである。



このところの道交法改正で、自転車は歩道を走れるようになったのだそうだ。
多分2008年ごろだ。
良くは読んでいないが、どうもそうらしい。
それまでは、走ってもいいよ標識がない限り、車道走行せねばならぬであったのだ。

そもそも、歩道は走っちゃダメよなどと、教わった記憶など全くない。
左側通行はかすかにあるが、記憶にあるのは無灯火の話ばかりだ。

歩道でチャリが人をはねた場合、どんなことになるかという話が、ニュースになっていたが、
とにかく、遥か昔から、チャリで車道を走っていたら、危ないから歩道を走れ!と怒鳴られたり、強烈なクラクション鳴らされたりした者だが、歩道を走っていたら、危ないから車道に出なさいと言われたことはない。

どれだけの日本人が、歩道で、歩行者に”ちょっと邪魔、どいてよ!”とベルを鳴らしてはならぬということを知っているのだろうか?



エコポイントの分だけ、より大きい電気を食うテレビを買い、減税の分だけより排気量の大きい車を手に入れる。
その一方で、エコな乗り物のルールは、地デジの宣伝の何万分の1すら周知徹底されてはいない。
知っているのは、おそらく、歩道を走ることはほとんどない、スポーツバイクの所有者ばかりだろう。

ただ、事が起きてしまったとき、我々は日本国の法律によって裁かれる。
裁判結果の是非ではない。事後より事前が大事に決まっている。
2010/09/03(金)
『湿布との相性』
ここ最近、左手首が痛くて整形外科に行ってきた。
レントゲンの結果特に問題がなかったのだが、痛みがとれるまで湿布を貼るように言われた。

湿布を貼ると湿疹ができてしまう私は、それは避けたいと思ったが・・・・手の甲なので大丈夫かな?と思って一晩だけ貼ってみた。

翌朝、特に問題なし。

が、pm2:30頃、車の運転をしていて手だけ太陽光が当たっていてドンドン痒くなってきた。
痒みがでたときは冷やすように言われているのに・・・運転中は手を引っ込める訳にもいかず我慢しないとならない。
みるみるうちに湿布と同じ形に湿疹ができてしまった。


私はの体は湿布を受け入れられないようだ。
2010/09/02(木)
『バツが悪い』
家電量販店で見本のデジカメをいじっていて、試しにシャッターを押そうと液晶画面を見ていた時、誰もいなかった筈の画面に大きな男の人が侵入してきた。

私は、誰もいない店内を写そうと思ってカメラを構えたのに、あとから男性が私の視野に入ってきたのだから、私がその人を写してしまっても罪はない。
と思いながらも、その男性が通り過ぎるまで、バツの悪い時間が流れた。

嫌な思いは、お互い様である。
2010/09/01(水)
『がめついのも程ほどに!』
デパ地下の夜のお買い得商品(野菜のセット)に群がっていたら、サービス品が置かれる度に一番に手をだすおばさんがいた。

おばさんは、袋の中身をチェックして自分がいらないと商品を置く、それでなくても既に2袋くらい買い物カゴにキープしている。
洋服のバーゲンセールじゃないんだから・・・・がめつ過ぎやしないか?

結局他のお客は、おばさんがいらないと判断した袋だけ回ってきて手にとることができる。

そこの店員も良くない。
状況をよく見て、他のお客にも回るように置いてほしい。

おばさんが商品を吟味している間、他の客は配給を待っている人のようだった。