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2006/12/05(火)
『もう一人の自分』
先週木曜に、久々に飲みに行った。
その人と飲むのは、一年ぶりだろうか?

悲しい出来事があったらしいが、その話はさておき、もう一人の自分の話になった。

もう一人の自分がささやく、客観的になれ!と。
そういわなくてはならないような、そうしないといけないような、それが美学であるような・・・。

当然、周りからは、そのあまりに浮いたかのような客観的な発言に、不思議ちゃん、不思議くんに捉えられる。
それが自分なのか?
自分でないのか?
それも自分なのか?
自分の感情はどこなのか?

そんな人いませんか?
結局、人からうさんくさく思われてしまう人。
近寄りがたく思われてしまう人。
裏で何考えているのかわからないといわれてしまう人。

ホントが何かなど誰にもわからない。
良いも悪いも、善悪お互いがあって成り立つのである。
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